【録画配信】第0回「幻獣ムベンベを追えを語り尽くせ!」期間限定の見放題チケット
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【録画配信】第0回「幻獣ムベンベを追えを語り尽くせ!」期間限定の見放題チケット

2,200 JPY

※This is digital item

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6/14(日)に開催した 、高野秀行オンラインLIVE「辺境チャンネル」第0回の録画視聴が可能になるデジタルチケットです。 チケット購入後、録画データにアクセスするための情報が記載されたPDFをダウンロードできます。 必ずPDFをダウンロードするようにお願いします。 ★第0回動画の収録時間は、1時間48分です。 視聴の際に、「現在、この動画を再生できません。許可されている再生数を超えました。しばらくしてからもう一度試してください。」というエラーが表示されるケースが報告されています。 これは、同時に多くの人が視聴した場合に発生し、特にスマートフォンからの視聴で起こるケースが多いようです。 しばらくお待ちいただくか、Googleアカウントでログインすることによって解決します。 https://myaccount.google.com/?utm_source=sign_in_no_continue Googleアカウントをお持ちでない方は、こちらから作成していただくことで、スムーズな視聴が可能となります。 https://accounts.google.com/signup/v2/webcreateaccount?flowName=GlifWebSignIn&flowEntry=SignUp ご不便おかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 なお、動画は配信時の状態をそのまま録画したものです。 映像のコマ落ちや、音声の途切れなどもありますが、配信当日の臨場感そのままにお送りいたしますので、どうかご了承いただければと思います。 また、当初2020年12月31日いっぱいまでの、期間限定配信を予定しておりましたが、本と同様に、原則無制限で視聴可能とすることにしました。 いつでもお好きなときに何度でもお楽しみいただけます。 動画のダウンロードはできません。 動画の視聴時は、データ量を消費するため、できるだけLAN ケーブルに接続したり、Wi-Fi環境でご覧になることをおすすめいたします。 【以下は、配信当時の掲載情報です】 ●高野秀行オンラインLIVE「辺境チャンネル」とは? 「辺境チャンネル」は、ノンフィクション作家として活躍する高野秀行がオンラインで繰り広げるトークLIVEイベントです。 これまで訪れた辺境地の動画や画像を紹介するほか、ときにはゲストを交えながらお届けします。本には書けなかったエピソードや、原稿段階でこぼれてしまった旅の話など、高野秀行の日常と常識を覆すクレイジーなジャーニーをトコトン語り尽くします。皆さまのご参加、お待ちしています! ※毎回、高野本の中から1冊をテーマに掘り下げていく予定です。イベント内容は変更になる場合もあります。 ※本イベントはZoomのウェビナー機能を使い、オンライン配信にて開催します。 【オンラインLIVE詳細】 配信日時:6月14日(日)午後2時~3時(予定) ※当日午後1時45分ごろより開場(配信テスト)を行います。接続方法や操作に不安のある方はお早めにご参加ください。 定員:90名 イベント内容 「辺境チャンネル」第0回は、第1回以降の本開催に先立つプレイベントとして行います。 ・「幻獣ムベンベを探せ」の裏話 ・ムベンベ探索中の映像を流しながらの本人による解説 ・ムベンベ捜索後の知られざるエピソード ・テレ湖の今 などを予定しています。 イベント中は、「質問機能」を使い、高野秀行に直接質問することも可能です。(質問の内容によっては、返答できない場合もあります) 辺境チャンネル 第0回(テスト版) 幻獣ムベンベを追えを語り尽くせ! 出演:高野秀行(辺境チャンネル隊長/ノンフィクション作家)    小林渡(辺境チャンネル隊員/AISA代表)    杉江由次(辺境チャンネル隊員/本の雑誌社) ■主催:AISA ■協力:本の雑誌社 出演者プロフィール 高野秀行(たかの・ひでゆき) 1966年、東京都生まれ。ノンフィクション作家。早稲田大学探検部所属時に執筆した『幻獣ムベンベを追え』でデビュー。2005年、『ワセダ三畳青春記』で酒飲み書店員大賞を受賞。2013年刊の『謎の独立国家ソマリランド』で講談社ノンフィクション賞、梅棹忠夫・山と探検文学賞を受賞。『恋するソマリア』(集英社文庫)、清水克行氏との対談共著『辺境の怪書、歴史の驚書 ハードボイルド読書合戦』(集英社インターナショナル)があり、5月に『謎のアジア納豆』が文庫化(新潮文庫)された。 小林渡(こばやし・わたる) 1974年長野県箕輪町生まれ。編集者。伊那北高校、専修大学、日本盛、ドレミ楽譜を経て2004年に有限会社AISAを起業。2008年、企画した「尺八の系譜〜酒井松道リサイタル」が文化庁芸術祭大賞・選奨を受賞。2017年、伊藤檀「自分を開く技術」でサッカー本大賞優秀作品賞、読者賞を受賞。NHK趣味の園芸テキストの編集ほか。編集・ライター・カメラ・デザイン・WEB・音響などを一人でこなす“ひとり編プロ”、デジタルよろずや。Twitter@aisaco 杉江由次(すぎえ・よしつぐ) 本の雑誌社のたった一人の営業部員。営業でありながら勝手に本を作り出し、高野秀行氏の編集担当。浦和レッズと本をこよなく愛する二児の父。著書に『サッカーデイズ』(小学館文庫)、「『本の雑誌』炎の営業日誌」(無明舎出版)、共著に『フットボールサミット第5回 拝啓、浦和レッズ様」(カンゼン)等がある。Twitterアカウント→@pride_of_urawa9