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【録画配信】第11回高野秀行オンラインLIVE「辺境チャンネル」2022/01/08 第11回「宮田珠己さんとのんびりおしゃべりしますスペシャル」見放題チケット

2,200 JPY

※This is digital item

HenkyoCH_No11movieticket2022_0108.pdf

4.42MB

2022年1月8日(土)に開催した 、高野秀行オンラインLIVE「辺境チャンネル」第10回の録画視聴が可能になるデジタルチケットです。 チケット購入後、録画データにアクセスするための情報が記載されたPDFをダウンロードできます。 必ずPDFをダウンロードするようにお願いします。 ★第11回動画の収録時間は、3時間15分です。 視聴の際に「現在、この動画を再生できません。許可されている再生数を超えました。しばらくしてからもう一度試してください。」というエラーが表示されるケースが報告されています。  これは、同時に多くの人が視聴した場合に発生し、特にスマートフォンからの視聴で起こるケースが多いようです。しばらくお待ちいただいたのち再度お試しいただくか、Google アカウントでログインすることによって解決する場合もあります。 https://myaccount.google.com/?utm_source=sign_in_no_continue  また、特定のパソコン環境下で視聴できないという連絡もありました。その場合は、ブラウザを変更してお試しください。なお、Google アカウントをお持ちでない方は、下記から作成していただくこ とで、スムーズな視聴が可能となります。 https://accounts.google.com/signup/v2/webcreateaccount?flowName=GlifWebSignIn&flowEntry=SignUp スマートフォンで多くのアプリを開いている場合、アプリを終了させてメモリを確保すると視聴できる場合があります。 ご不便おかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 一部、映像のコマ落ちや、音声の途切れなどもありますが、配信当日の臨場感そのままにお送りいたしますので、どうかご了承いただければと思います。 本と同様に、原則無制限で視聴可能とすることにしました。 いつでもお好きなときに何度でもお楽しみいただけます。 動画のダウンロードはできません。 動画の視聴時は、データ量を消費するため、できるだけLAN ケーブルに接続したり、Wi-Fi環境でご覧になることをおすすめいたします。 【以下は、配信当時の掲載情報です】 ●高野秀行オンラインLIVE「辺境チャンネル」とは? 「辺境チャンネル」は、ノンフィクション作家として活躍する高野秀行がオンラインで繰り広げるトークLIVEイベントです。 これまで訪れた辺境地の動画や画像を紹介するほか、ときにはゲストを交えながらお届けします。本には書けなかったエピソードや、原稿段階でこぼれてしまった旅の話など、高野秀行の日常と常識を覆すクレイジーなジャーニーをトコトン語り尽くします。皆さまのご参加、お待ちしています! ※毎回、高野本の中から1冊をテーマに掘り下げていく予定です。イベント内容は変更になる場合もあります。 ※本イベントはZoomのウェビナー機能を使い、オンライン配信にて開催します。 【オンラインLIVE詳細】 配信日時:2022年1月8日(土)午後2時~4時30分 イベント内容 「辺境チャンネル」第11回は、次のような内容でお届けしました。 ●トークイベント「宮田珠己さんとのんびりおしゃべりしますスペシャル」 新年の挨拶 高野秀行と宮田珠己の2021年 それでも旅がしたい? ふたりにとっての旅の魅力とは? これまで行った旅ベスト3 もう一度訪れたい場所ベスト3 旅を書く(書き方の秘訣や取材のスタイル) イチ推し高野秀行本王座決定戦ベスト5発表 質疑応答 告知 辺境チャンネル 第11回 「宮田珠己さんとのんびりおしゃべりしますスペシャル」 出演:高野秀行(辺境チャンネル隊長/ノンフィクション作家)    小林渡(辺境チャンネル隊員/AISA代表)    杉江由次(辺境チャンネル隊員/本の雑誌社) ゲスト:宮田珠己(作家・エッセイスト) 日時:2022年1月8日(月)午後2時スタート 料金:2,000円(税抜価格) ■主催:AISA ■協力:本の雑誌社 出演者プロフィール 高野秀行(たかの・ひでゆき) 1966年、東京都生まれ。ノンフィクション作家。早稲田大学探検部所属時に執筆した『幻獣ムベンベを追え』でデビュー。2005年、『ワセダ三畳青春記』で酒飲み書店員大賞を受賞。2013年刊の『謎の独立国家ソマリランド』で講談社ノンフィクション賞、梅棹忠夫・山と探検文学賞を受賞。『恋するソマリア』(集英社文庫)、清水克行氏との対談共著『辺境の怪書、歴史の驚書 ハードボイルド読書合戦』(集英社インターナショナル)があり、5月に『謎のアジア納豆』が文庫化(新潮文庫)された。 小林渡(こばやし・わたる) 1974年長野県箕輪町生まれ。編集者。伊那北高校、専修大学、日本盛、ドレミ楽譜を経て2004年に有限会社AISAを起業。2008年、企画した「尺八の系譜〜酒井松道リサイタル」が文化庁芸術祭大賞・選奨を受賞。2017年、伊藤檀「自分を開く技術」でサッカー本大賞優秀作品賞、読者賞を受賞。NHK趣味の園芸テキストの編集ほか。編集・ライター・カメラ・デザイン・WEB・音響などを一人でこなす“ひとり編プロ”、デジタルよろずや。Twitter@aisaco 杉江由次(すぎえ・よしつぐ) 本の雑誌社のたった一人の営業部員。営業でありながら勝手に本を作り出し、高野秀行氏の編集担当。浦和レッズと本をこよなく愛する二児の父。著書に『サッカーデイズ』(小学館文庫)、「『本の雑誌』炎の営業日誌」(無明舎出版)、共著に『フットボールサミット第5回 拝啓、浦和レッズ様」(カンゼン)等がある。Twitterアカウント→@pride_of_urawa9 ■ゲスト 宮田珠己(みやた・たまき) 1964年兵庫県生まれ。大阪大学工学部卒業後、会社勤めの傍らアジア各地を旅する。1995年、『旅の理不尽〜アジア悶絶篇』を自費出版してライターデビュー。以来、旅とレジャーを中心に幅広い分野で執筆活動を続けている。『旅の理不尽アジア 悶絶篇』『わたしの旅に何をする。』『ジェットコースターにもほどがある』『なみのひとなみのいとなみ』『だいたい四国八十八ケ所』『日本全国津々うりゃうりゃ 仕事逃亡編』『日本ザンテイ世界遺産に行ってみた。』など著書多数。 Twitter@John_Mandeville

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